Gate.

住友林業ホームサービス株式会社

【Gate. Award 2021 受賞】総合的なコンサルティングのツールとしてGate.を活用

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ご導入企業様からの声

住友林業ホームサービス株式会社
収益不動産コンサルティング部長

豊田 崇 様

住友林業ホームサービス株式会社
収益不動産コンサルティング部 部長

伊藤 真也 様

Gate.導入のきっかけを教えてください。

お客様のご購入の判断材料を増やしたいと考えていました。

富裕層のお客様を中心に「買いたい」というニーズが多くある一方、実際に物件をご紹介してもなかなかご決断いただけないケースがありました。
その物件を買っていいのかどうかの判断をするための納得できる客観的な情報が乏しい状況でしたので、Gate.の導入で判断材料を増やしたいと考えたのが、導入のきっかけでした。

2017年からGate.をご利用いただいておりますが、社内の変化はありましたか?

営業担当者の「感覚」を養うことにも繋がりました。

ご紹介した物件の客観的な評価を示すことができるGate.を導入することで、これまでよりも更にお客様に満足いただけるご提案ができています。
また、2億件超のデータから導き出される査定やシミュレーションは、お客様が物件を購入される際の重要な判断材料になっています。

1つの案件につき、複数パターンの提案書を用意するのですが、Gate.だとすぐに作成することができますし、お客様のご希望を踏まえて適宜作り直すことも簡単にできます。
他方、必ずしも売買だけではなく、物件の稼働状況の改善をご提案することもあります。

Gate.を第三者の意見として提案できるので、購入したことにおけるリスクやメリットなど、私たちの感覚だけで話してしまうとどうしても伝えきれない客観性を、補完するようにして総合的なコンサルティングのツールとして活用しています。

また、Gate.サービスは物件ごとの30年後の売却価格などもわかるので、営業担当者の価格に対する「感覚」を養うことができるように感じます。

今後の貴社の展望をお聞かせください。

お客様のために更なる成長を目指しています。

今回の受賞は光栄に思います。早い段階からGate.のAI査定を導入したこともあり、社内ではGate.を使うという文化ができてきているのかなと感じます。
弊社としては、今後さらに事業規模を拡大していく予定ですが、営業マンそれぞれが、より専門的な知識を身に着け、「お客様第一主義」の理念の下、お客様のためにさらに大きく成長していければ良いと思います。

導入いただきましたサービス